北海製罐株式会社

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食品用缶

ニーズを先取りし、新たな価値を創出。

食品用缶は、多くのお客様との強固な信頼関係により順調に市場を拡大。
現在は新たな市場の開拓を目指し、当社独自の缶の開発を進めています。

食品用缶

食品用缶は1921(大正10)年に北海製罐誕生の地である小樽において製造を開始。当初は、北海道の水産資源であり輸出品でもあった蟹や鮭用の缶を中心に製造し、その後、アスパラガスやスイートコーン、ミルクなど、北海道の農畜産物用にも対象を広げました。そして現在は、先進の技術を積極的に取り入れ、高品質で多種多様な缶を製造。さらに、あらゆる素材に着目し、当社独自の缶、いわゆる“オンリーワン製品”の開発にも積極的に取り組んでいます。

食品用缶

 
 

消費者に喜ばれる、使いやすい食品容器を追求しています。

ダブルセーフティ

北海製罐では、消費者の視点に立った製品開発を行っています。食品用缶の安全性を高めたダブルセーフティ蓋もその一つ。現在、食品用缶は簡単に開けられるフルオープン缶が主流ですが、その切り口に折込(セーフティガード)を入れることにより安全性を向上させました。

ダブルセーフティ

 
 

粉乳缶

ミルク缶に最も求められるクオリティは安全性。北海製罐では、1缶1缶に100パーセントの品質保証を実現するため、製造、保管、配送など、すべての段階において衛生管理を徹底。最新鋭の検査装置と検査員の目による検査を全ての製品において行っています。

粉乳缶

 
 
飲料缶
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食品用缶
粉乳缶
エアゾール缶
エアゾール缶
美術缶
美術缶

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